九代目和助

【生年月日】
昭和49年6月19日
【血液型】
B型

【好きな刺身ベスト3】
1位 トラフグ
2位 エッチュウバイ
3位 真鯖
【師事】
鈴木長市
【略歴】
首都圏での料理の修行後実家に戻り、「新しいスタイルの民宿」をコンセプトに平成19年に改装をしました。東京では考えられないくらい、鮮度の良い魚が、考えられないくらい、安く仕入れられることに驚き、沢山のお客さまに柿崎の魚を食べてもらいたい!と言う想いが日々強くなってまいりました。生まれ育った柿崎を知れば知るほどその魅力の偉大さに感謝し、現在は地産地消の推進と食育推進に力を入れています。
  • 氷彫刻

平成25年から始めた氷彫刻は、氷のお皿にお刺身を盛りつけたりしています。現在は「鯛」「スワン」の2種類しか彫刻のレパートリーはありませんが、少しづつ練習して、ゆくゆくは大会にも出場したいと考えています。

  • 日本料理調理技能士

日本料理調理技能士、日本料理専門調理師(国家資格)

第一二四一八号

  • 専門調理食育推進員

第15-89号

  • フグ取扱衛生責任者

新潟県食品衛生協会主催講習 受講済み

  • 上越市地産地消推進の店

認定 第28-13号

  • 九代目プレミアム
  • 仕入れ

上越には「一印魚市場」、「上越水産魚市場」。2つの魚市場が有ります。地物の魚を中心に、鮮度が良く、脂ののった魚をしっかりと目利きして仕入れています。

買参権を持っていますので、競りによって目的の魚をセリ落とします。
鯛や平目、栄螺などを比較的安く仕入れることで、お客さまに沢山召し上がっていただくことができます。